「あらびるでな」とは「暴れるからな」の意味。生まれ故郷の長野県飯田市遠山郷に伝承される重要無形文化財霜月祭を20年取材した写真集。冬至の復活祭「生まれ清まれり」の神事から繰り広げられる神々との交流。ドラマチックなストーリーと表情豊かな里人達を写し止めた1冊。第8回藤本四八写真賞を受賞した作品を含む

写真集 遠山郷霜月祭 あらびるでな

¥2,000価格
  • 発売 2014年12月1日

    判型・体裁 260×185mm カラー

    発行 信濃毎日新聞社

  • 550円(日本国内)

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